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IMOでこのプロジェクトを狙え!(2020年2月20日時点)

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このIMOプロジェクトを狙え IMOコラム
IMOコラム

IMO投資における利益を得るために最も重要なのが、ロックアップ解除です。

ロックアップ解除が多いプロジェクトに集中投資、さらに多くのロックアップ解除をすることが利益最大化のカギとなることでしょう。

筆者はIMO Walletの紹介者数が二桁台の後半になりますが、これくらいになるとプロジェクトの人気度が俯瞰的に把握できるようになります。

そこで、この記事ではここを狙うとOKと思われるプロジェクトを紹介します。2020年2月3日時点の状況を基にしています。

IMOでこのプロジェクトを狙え(2020年2月20日時点)

Lifee Token(LIFY)

Lifee Token(LIFY)は、Ripple Alphaに次いで久しぶりにIMO銘柄になったプロジェクトです。Wellness Token(WELL)と同一の企業がIMOを行っているため、実質的にLIFYはWELLのIMO専用トークンということになります。

この記事作成時点では、LIFYまだラウンド数が一桁台なので、早期参入狙いの投資家による買いが入っています。しかし、ラウンド1が20分以上続き瞬殺ではなかったように、勢いはそれほど強くありません。

ラウンド数が重なり、売り圧が増して市場価格が下がってきた時を考慮して、今のうちにエントリーしておくことが無難といえるでしょう。

LIFYについては、当メディアでプロジェクト評価を書いています。併せてご覧ください。

Wellness Token(LIFY)プロジェクト概要と投資評価
Wellness Tokenは、健康に関わる活動に参加することで報酬をもらうことができる、健康をトークンで資産化できるプロジェクトです。 ホワイトペーパーからWellness Tokenがどのようなプロジェクトかを解説します。 We...

Inter Planetary Optimal Storage(IPOS)

Inter Planetary Optimal Storage(IPOS)は、IMOラウンドが始まる前にIMO Eco Systemの敗者復活戦ラウンドとなる「Return of the Kings」を使い、AICCからのトークンスワップが行われました。

この記事作成時点で、こちらもラウンド数が一桁台なので、早期参入狙いの投資家による買いが入っています。筆者主観でLIFYよりは若干の勢いを感じるものの、こちらもラウンド1が瞬殺ではなく、勢いが強いわけではありません。

LIFYと同じく、今のうちにエントリーしておくことが無難といえるでしょう、また、Retrun of the Kingsでプロジェクトをリニューアルしていることからも、うまく行っていなかった過去があり要注意です。もちろん、過去がうまく行かなかったから、またうまく行かないとは限りません。

IPOSについては、当メディアでプロジェクト評価を書いています。併せてご覧ください。

Inter Planetary Optimal Storage(IPOS)プロジェクト概要と投資評価
IPOSは、分散ストレージシステムです。システムにおける利用料をIPOSコインで支払います。 IPOSの公式情報 IPOS 公式サイト IPOS Twitter IPOS Facebook IPOS Telegram ...

IMO Eco System(IMO)

IMOを主催している胴元ともいえるIMO Eco System(IMO)。やはり一般的に「胴元が一番儲かる」と言われるように、筆者のウォレットではラウンドを重ねてもな頻繁にロックアップ解除が確認できています。

2月22日時点では、ラウンド数が69になっており、今もなお各ラウンドで完売が続いています。同程度のラウンド数だと、売れ残るプロジェクトや値引きラウンドを開催するプロジェクトが出てきている中で、これは明らかに勢いがあります。

IMO Eco Systemについては、当メディアでプロジェクト評価を書いています。併せてご覧ください。

IMO Eco System(IMO)プロジェクト概要と投資評価
IMO Eco systemは、IMO WalletやIMO Exchangeを扱うプラットフォームの総称です。そして、IMO Eco SystemのIMOは、IMO Eco System運営会社の自社IMOになります。 IMO Eco ...

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