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IMOでこのプロジェクトを狙え!(2020年2月3日時点)

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このIMOプロジェクトを狙え IMOコラム
IMOコラム

IMO投資における利益を得るために最も重要なのが、ロックアップ解除です。

ロックアップ解除が多いプロジェクトに集中投資、さらに多くのロックアップ解除をすることが利益最大化のカギとなることでしょう。

筆者はIMO Walletの紹介者数が二桁台の後半になりますが、これくらいになるとプロジェクトの人気度が俯瞰的に把握できるようになります。

そこで、この記事ではここを狙うとOKと思われるプロジェクトを紹介します。2020年2月3日時点の状況を基にしています。

IMOでこのプロジェクトを狙え(2020年2月3日時点)

IMO Eco System(IMO)

IMOを主催している胴元ともいえるIMO Eco System(IMO)。やはり「胴元が一番儲かる」と一般的に言われるように、ラウンドを重ねてもなお頻繁にまとまったロックアップ解除があります。

また、頻繁にプレゼントなどのキャンペーンを打っており、ユーザーを引きつけるための努力を怠っていないことから、今後も期待できると思われます。

2月1日に開催されたトークンセールのラウンド61では、IMO Eco SystemのIMOトークンは 0.00984 USDMで販売され、同日の取引所価格は 0.028495 USDM(終値ベース)でした。未だに取引所価格がセール価格の2.89倍で推移しています。

IMO Eco Systemについては、当メディアでプロジェクト評価も書いています。併せてご覧ください。

IMO Eco System(IMO)プロジェクト概要と投資評価
IMO Eco systemは、IMO WalletやIMO Exchangeを扱うプラットフォームの総称です。そして、IMO Eco SystemのIMOは、IMO Eco System運営会社の自社IMOになります。 IMO Eco ...

Ripple Alpha(XLA)

RippleのXRPLedgerをベースに、より一般的な決済用途へと重きを置いたRipple Alpha(XLA)も、未だにロックアップ解除が多くあります。とはいえ、やはり初期と比べるとだいぶロックアップ解除ペースが鈍ってきた感は否めません。

Ripple Alphaは、他のトークンセールと比べ購入時のロックアップが95%とキツめになっています(他は90%)。その分の売り圧が少ないのか、高い水準で取引所価格の維持に成功しています。

2月1日に開催されたトークンセールのラウンド31では、Ripple AlphaのXLAのトークンは 0.0173 USDMで販売され、同日の取引所価格は 0.042493 USDM(終値ベース)でした。これは、取引所価格がセール価格の2.47倍になっていることになります。

Ripple Alphaについては、当メディアでプロジェクト評価も書いています。併せてご覧ください。

Ripple Alpha(XLA)プロジェクト概要と投資評価
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