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IMO ExchangeのUSDTがERC20とTRC20に対応

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IMOプラットフォームのニュース
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2020年1月10日、IMO ExchangeがUSDTの規格の拡充を発表しました。

今までIMO Exchangeでは、OmniベースのUSDTのみに対応していましたが、これによりEthereumベース(ERC20)とTronベース(TRC20)のUSDTに対応したことになります。

IMOのトークンセールで使用するIMO Walletは、ERC20規格のUSDTしか扱えないため、これでIMO ExchangeでUSDTをUSDMに変換することなく、直接USDTをIMO Walletに送金できるようになります。

なお、それぞれのUSDTのアドレス形式は以下のようになるので、送金先はご注意ください。

<USDTのアドレス例>

  • Omniベース:32TLn1WLcu8LtfvweLzYUYU6ubc2YV9eZs
  • Ethereumベース(ERC20):0xe93381fb4c4f14bda253907b18fad305d799241a
  • Tronベース(TRC20):0xd034d2373bfece5e996d36f37ecbeb442a3dd2c6

ソース:【IMO Information】IMO can use 3 type of USDT address(IMO Exchange)

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